村井 宏有

02-200
プロフィール
地域活性化プロジェクト推進アドバイザー(観光・地方創生・地域活性化)。
2018年、日本版DMOのための参考事例として紹介されるスイス・ツェルマットを視察。ブルガーゲマインデ事務局、ツェルマット観光局を直接取材しました。視察の様子は映像で記録済み。現在、地域活性化プロジェクト「天浜線 人と時代をつなぐ 花のリレー・プロジェクト」推進メンバー。時系列で映像記録あり。
広報誌づくりアドバイザー。
「二人三脚でつくる広報誌」づくりがモットー。スタッフの力を醸成することを念頭に置き、約30年間に渡り、企業・学校・社会福祉法人などの広報誌制作のパートナーを務めてきました。
経歴
1990年(28歳の時)、有限会社村井広告会社設立。コピーライターとして独立。
企業広報誌編集・学校PTA広報誌編集、社会福祉協議会広報誌編集などの実績。Jリーグサッカー観戦記・グルメ情報誌・住宅情報誌・人材採用・自動車メーカー関連全国取材・教育ソフトメーカー関連全国小・中・高校取材など、文章執筆経験は約30年。
1990年、静岡新聞社広告賞において「企画賞」受賞。
2010年、インターネット放送局運営開始。
2012年、浜松市の公募事業に2件採択。市民映画の制作とまちなか放送局事業の実施。
2013年〜2015年、浜松市文化振興財団助成事業に応募。4件事業採択。こどもレポーター倶楽部、浜松ムービーフェスティバル、ドラマチックタウン浜松、浜松お笑いフェスティバルを実施。
2016年、第5回静岡県社会福祉広報誌コンテスト「奨励賞」受賞。
2017年より、デザイン専門学校の非常勤講師(メディアと映像)。
2018年、スイス・ツェルマット視察。地域活性化プロジェクト「天浜線 人と時代をつなぐ 花のリレー・プロジェクト」推進メンバー。
2018年、静岡県高等学校美術科教員研修会「アドバイザー」。
2018年、はましん地域振興財団助成事業採択。
研修ジャンル
コミュニケーション、ファシリテーション、モチベーションアップ、問題解決、CS向上、マーケティング、戦略策定、組織活性化、業務改善、マネジメント
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地域活性化のためのプロジェクトの場合、地域住民や地元企業、教育機関を上手に巻き込むことで、認知・共感を得られることになります。その仕組みづくりとして「アダプト・プログラム」という考え方があります。
現在、「アダプト・プログラム」を取り入れた地域活性化プロジェクト「天浜線 人と時代をつなぐ 花のリレー・プロジェクト」を推進するなど実践経験を踏まえた講演を行うことができます。

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